# 『第3回 Panda Walk』のごあんない
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今年もやります! 『第3回パンダウォーク』!! 暑さや梅雨絡みの気候的悪条件を克服しながら“パンダ”を目指すシーズンがやって来ました! 今年は、去年手作り作家さん商品を集めて大賑わいした複合文化施設「萌」がスタンプラリー参加店に 加入! さらに、作家さん商品を集めた期間限定ショップを用意するなど、パンダ率が年々アップする パンダウォーク。他にもさまざまな企画が発起人&中心人物であるサリーマクレナン店主さんによって 考え出され、決してみなさまを飽きさせません! ぜひぜひお時間を見つけて、パンダウォークしてくださいませ! お待ちしております。<弊店店主>
![]() ※スタンプラリー用地図は上図とは別です。
● スタンプラリー
①ラリー完走プレゼント スタンプラリー参加店(計5箇所)を訪れてスタンプを ②各店お買い物プレゼント スタンプラリー参加店で500円以上買い物をするとお買い物スタンプを押印し、お店オリジナルのパンダな ③全店お買い物プレゼント スタンプラリー参加全店で各500円以上買い物をし、お買い物スタンプを4つ集めると、「オリジナルパンダイラスト手拭いを使った特製あづま袋(100枚限定)」か「オリジナルパンダイラストエコバッグ」をプレゼント。(注3) (注1) 複合文化施設「萌」は、施設を訪れるとスタンプがもらえます。 ※スタンプは3階「アートラボ」で押印。お買い物スタンプは購入店舗にて押印。 (注2) 複合文化施設「萌」は、施設内のいずれかのお店で、また「サリーマクレナン」と「[期間限定ショップ] 大熊猫売店」はどちらかのお店で、500円以上買い物をするとお買い物スタンプ一つとプレゼントをもらえる権利が発生します。 (注3)<重要ルール> 最初のお店で特製あづま袋を500円で購入していただき、それを持って全店で各500円以上お買い物していただいた方には、最後のお店であづま袋購入代金をキャッシュバックします!(つまり、タダ=プレゼント!) 100枚限定の為、あづま袋が無くなった場合、又は最初にあづま袋を購入せずに全店で各500円以上お買い物してくださった方には、パンダイラストエコバッグをプレゼントさせていただきます。 *取り消し線部分、6月19日訂正。 *(注1)スタンプ押印場所について補記(赤下線部)-7月3日。
● パンダを探せ!
サリーマクレナンさん、アトリエマカさん作の「飛び出しパンダ」がパンダウォーク実施店付近や期間限定でパンダグッズを販売している店舗(ラリー用マップの“箱パンダ”印の店)に10体配置されています。ぜひそれらを見つけながら町歩きを楽しんでください。 <めちゃくちゃカワイイですっ!>
● 複合文化施設「萌」がスタンプラリーに参加
去年は手作り作家さんの作品を展示販売して大賑わいだった「複合文化施設「萌」」が、今年はスタンプラリー参加店として加入してくださいました! 隣には桃園公園もあり、環境抜群。いろんなお店を見て回ってスタンプラリーに疲れたら、公園でゆっくりするのもいいかも。
● 今年のスタンプラリー用マップはアトリエマカさんイラスト
プロのイラストレーターさんであるアトリエマカさんが今年のスタンプラリー用地図を担当。ラリーだけでなく、もちろん町歩き、お店巡りにもぜひ使ってください。かわいいパンダイラストが散りばめられたマップ。貴重です。
● 今年の最高景品はパンダ手拭いで作ったあづま袋(100枚限定)
全店お買い物達成の方には、マップに続いて大活躍のアトリエマカさんイラストによるオリジナル手拭いを使ったあづま袋をプレゼント。 去年はこの元イラストのブックカバーを貰った方も、ぜひ今年はあづま袋を手に入れてください! ※「オリジナル手拭い」も販売します!
● WWFジャパン様からジャイアントパンダのパネルをお借りして展示
dix annéesでは、奥のギャラリースペースでジャイアントパンダのパネル展示を行います。本物のパンダについて少しお勉強したくなったらぜひお越しください。
atelierMACA -アトリエマカ
![]() 今年のスタンプラリー用パンダウォークマップは、イラストレーターさんであるアトリエマカ店主さんによるもの。温かい手描きのほのぼのイラストで癒されながら、ぶらぶら空堀町歩きも楽しんでください。ファンの多いマカさんイラスト&デザインによるパンダグッズが今年もいろいろお目見えします。また、常時取扱い作家さんによるパンダグッズも登場。さらにフェアトレード商品や作家さんネットワークで手作りパンダグッズがてんこ盛りです。 !! 細い路地を入って行ったところにある自宅ショップです。
Sally MacLennane -サリーマクレナン
![]() 今回も八面六臂の大活躍で『パンダウォーク』を背負って立ってくれているサリーマクレナンさん(店主さん)。いつものようにおとぼけ風?パンダキャラのグッズがわんさか登場! イラストレータのご主人のグッズももちろんスタンバイです。パンダぬいぐるみ、パンダ筆箱、パンダティーポットカバー、パンダ置物……etc。去年、好評を博した顔出し看板も新装登場! さらにパンダの着ぐるみも出るとか出ないとか…。とにかくやはり一番盛り上がる?楽しいお店に違いありません。 !! こちらも細い路地を入って行ったところにあります。猫と遭遇しても道の真ん中や玄関先
複合文化施設「萌」 -ホウ
![]() 9つのお店と直木三十五記念館を内包する複合文化施設「萌」。イベント期間限定でパンダグッズが登場するお店もあり、バラエティ豊かなショップは色々見て回るだけでも楽しめます。疲れた時には施設内飲食店でお茶や腹ごしらえもできますよ。 ・tree tree(切花、ガーデニング雑貨) ・スパゲッテリア トゥレンタ(自家製麺生パスタの店) ・いちりん 空堀着物あそび(ふだんぎ着物と小鹿田焼き) ・VELOURS LAPIN(カフェ・バー) ・primrose closet(アウトレット服&古着、プリザーブドフラワー) ・サンダーボルト書林(古本と雑貨の秘密サローン) ・compagno(手作り靴のお店) ・mano(手仕事コサージュとベトナム雑貨のお店) ・メンアットワーク-galleryあーとらぼ(ギャラリー、インテリア、ワークショップ) ・直木三十五記念館
dix années -ディザネ
![]() 震災、原発…といろいろたいへんなことが起きている日本ですが、あの可愛いパンダ達も絶滅の危機にさらされている貴重な動物。そこで、今回のパンダウォークでは、弊店は「世界自然保護基金ジャパン? WWF Japan」様からパンダのパネルをお借りして、みなさんにパンダの現状なども含めてよく知っていただくためにギャラリースペースでパネル展示を行います。ただし、パンダに関する基礎データが最新のものではないため、今現在生存するパンダの頭数が明記されていないといったこともあります。何卒ご了承の上、ゆっくりご覧いただければと思います。 また、パネル展示に併せて、WWFの入会案内など資料も設置しますので興味のある方はお持ち帰りください。さらに自然・動物保護を目的としたWWFの募金箱も設置します。このタイミングならば東日本大震災や原発被害からの復興目的の募金が妥当かと思われますが、WWFでは原発を廃止して自然エネルギーへ転換していく提言なども行っています。広い視野で考えた寄付をお考え頂ける方がおられましたら、ご協力お願いします。 もちろん、パンダグッズも販売しています…。 ・WWF ジャパン ・日本パンダ保護協会(参考)
[期間限定ショップ]大熊猫売店 -ジャイアントパンダバイテン
![]() 手作り作家さん十数名の作品を一同に集めた期間限定ショップ。空堀商店街の中にあるので天気にも左右されずお買い物を楽しんでいただけます。昨年まで谷六で雑貨店「茶盆」をしていたフェルト作家・komakomaさんも参加! また、「100パンダ展」も開催!
空堀 あーとぼっくす -カラホリ アートボックス
![]() 大阪市中央区瓦屋町1-6-2 長屋複合ショップ「惣」1階 最近テレビにもよく登場している長屋複合ショップ「惣」の1階で、手作り作家さんの作品を預かり、販売しているレンタルボックスのお店。作家さんオリジナル「パンダグッズ」がいろいろ。
Ek Chuah からほり「蔵」店 -エクチュア カラホリクラテン
![]() 大阪市中央区谷町6-17-43 練-LEN-内 スイーツ好き、特にチョコレート好きの方にはお馴染みのチョコレート専門店「エクチュア」の本店では、なんと特製「パンダチョコ」が登場。
コトリネ -コトリネ
![]() 大阪市中央区谷町6丁目4-21マルタマビル2F 空堀商店街内 ハンドメイド雑貨を扱う小さな雑貨屋さん。商店街の中のビル2階にあります。白と黒板のイーゼル看板を目印に階段を上がればそこにも「パンダグッズ」が。
Wayou Sewing Studio -ワヨウソーイングスタジオ
![]() 大阪市中央区谷町6-2-17 「手を動かす喜び、作る喜びをサポート」をコンセプトに洋裁教室を中心に展開されているお店。(生地、雑貨も販売) 本イベント期間中は「ホラグチ カヨさんデザインのパンダ生地やワッペンの販売」や「パンダ生地を使ったバッグ作り1dayワークショップ」を開催! 個性的なパンダや動物たちがあしらわれた生地でお買い物にも便利な程よい大きさのバッグを作ってみてはいかがですか? *詳しくは Wayou Sewing Studio さんのブログ(参加者募集案内)をご覧ください。 <1dayワークショップ> 7月10日(日)14時〜17時の部 受付中。(10時〜13時の部は満席)。 *ワークショップに関して追記(7月3日)
<マークの説明>
◆ 『第1回パンダウォーク』の紹介ページはこちら → ◆ 『第2回パンダウォーク』の紹介ページはこちら →
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